出雲大社参拝のおかえりに、ご縁結びの出雲銘菓、俵まんぢう(まんじゅう)はいかがですか味わいは?〕〔アクセス
出雲大社名物 出雲ご縁結銘菓 俵まんぢう

The sweet from gods of ancient Izumo brings you good luck.
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俵まんぢう物語

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出雲大社名物 出雲ご縁結銘菓 俵まんぢう

創業は、明治三十一年

出雲大社の祭神である大国主命は、八雲立つ出雲の国の大黒様として親しまれている神様です。太古から福徳円満の象徴とされてまいりました。
俵まんぢうは大国主命の御神徳にあやからんと俵を型取った滋養豊富、風味高雅なお菓子でございます。

大黒様

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俵まんぢう物語

味わいは?

 やさしい甘さの中に物語があります

お茶と一緒に俵まんぢうはいかがですか?

出雲地方は神話の宝庫、スサノオの命が八又のオロチを退治します。

幾年月の後、荒々しいスサノオの試練を乗り越えて大国主命はスサノオの娘を妻に迎えます。

大国主命は161人の子宝をお持ちであったことから、縁結びの神、収穫の神、産業の神、福の神として俵に座られた姿とともに深く親しまれております。
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俵まんぢうは大国主命のご神徳にあやかれるよう真心をこめてお作り致しております。

生け花と俵まんぢう 鉢植えと俵まんぢう

 創業は、明治三十一年

創業後、しばらくは”赤あん”でしたが、いなばや旅館の当時のご主人、佐藤勘右衛門さんを通じ、当時の司法大臣在任の第80代出雲国造、千家尊福公にご風味願ったところ「これも結構だが、本物の俵の中には米が入っておる。それにちなんで、白あんにしたらなお良かろう」とのご提案がありました。
早速、白あんに変えたら一段と風味を増し、尊福公も帰郷のたびに愛好されました。

 

八雲立つ出雲の国の大国主命が打手の小槌を片手に俵に座り、いつもにこやかに笑をうかべられた姿は、太古から福徳円満の象徴として絵画や像の姿にて日本人の心に最もなじみ深い神様として親しまれてまいりました。
俵まんぢうは、大国主命の御神徳にあやからんと俵を型取った滋養豊富、風味高雅なお菓子でございます。無限の福を招かれますよう幾久しくご愛用の程お願い申し上げます。

 出雲の神在月

旧暦の10月10日に、神迎祭が行われます。その翌日には、神在祭があります。
神々は、出雲大社の十九社に泊まられるということです。十九社は、ひな壇のようになっています。出雲大社参拝時に確かめられてはいかがでしょうか。

 出雲大社参拝のお土産に

出雲大社
出雲銘菓である俵まんぢう出雲大社参拝のおみやげにいかがでしょうか。

 Izumo,a tresure house of myths

※Susanoo no mikoto and Okuninushi no mikoto are famous gods in ancient Izumo myths.
The Izumo region is a tresure house of myths.
According to Izumo myths,Susanoo no mikoto killed the monster Yamata no orochi.
Years later, Okuninushi no mikoto was given hard test by him for getting married to his daughter.
Okuninushi no mikoto had 161 children, so he is known as the god of marriage,harvest,industry,and wealth. 
His figure sitting on tawara,the straw ricebags is very popular in Japan.
We make Tawara Manjyu with our whole heart. 
We wish you were as wealthy as Okuninushi no mikoto.
(It is possible to deliver IzumoSweet,TawaraManju only in Japan.)

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